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2015年 07月 21日

ソックスinソックス

買ったばかりの二代目SIMMSのFSウェーダーですが、2回目の釣行で早くも両足ソックス部がビチョビチョになります。えぇ〜水漏れ?
その時は怒りに燃え『ヤンキー共め、またテキトーな仕事しやがって!』と、輸入元に修理か交換の要請をしよう・・・なんて思いながらもちょっと冷静に考えてみた。
『・・・待てよ、新品で両足同時にソックス部に穴が開くって確率的に考えられるか?しかも、よく考えるとウェーディングしていて直ぐにじゃなく、暫くして濡れてくる気がするぞ?』・・・結論の出ないまま釣行を重ねます。
3回目では全然何ともありません、あれ?。4回目の釣行は両足同時に少し時間が経ってからびしょ濡れ。5回目・・・何ともありません・・・あれれ?
これって、もしかして「漏れ」じゃなくて「蒸れ」?じゃあ、先代のFSウェーダーも同じ症状だったけど・・・まさか?
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事の経緯の説明が長ったらしくてすみません。
『蒸れ』の疑念が捨てきれず、その対策としてモンベル社のGORE−TEX オールラウンドハイソックスを購入してみました。お値段の方もヨロシイですが、足がグチョグチョなのは釣りのテンションが激しく下がりますから。
そして、週末に2日間、子供らとの支流でのお遊び釣行でテストしてみましたが、今のところ効果絶大、すこぶる良いです。
5本指の速乾ソックスの上に、このGORE−TEXソックスを履き、ウェーダーを履きます。更にその上に防護するためのネオプレーンソックスを・・・無理でした、ブーツの中で足が『グー』になっちゃいます。
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by andieloop | 2015-07-21 20:07 | 釣具 | Comments(0)
2015年 07月 11日

盛夏の十勝川2(夜討ち朝駆けStill Crazy編)

とにかく暑い週末でした。
風も無さそうだし、蒸し蒸しして、虫虫してるんじゃないの?かなり欲の皮を突っ張らせた状態で、やって来ました十勝川。

(一日目)
中流域からスタート、特にハッキリした順番はないんだけど、先行者がいるポイントは後回しにしてポイントを巡回。お目当てのポイントのやや上流の対岸際で鬼のようなアタリがあるも、残念ながら乗らず。次のポイントでもアタリのみ。水温は18℃でやや高めと思いますが、流れの雰囲気的には"何か"が起こりそうな良い感じ。イブニングの前に、別の流域に大きく移動して今回も夜戦を挑みます。
ちなみに今回も現地でKenさんと合流。『アンタも好きね(笑)』、『そっちこそ(笑)』。
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周囲が少し暗くなったころ、直角よりやや上流にキャストし、短い距離ですがドリフトを続ける私のラインの少し上流でガボっと重そうな魚体が水面を割りました。
『おっ、ライズした』とごく普通の感想を漏らした次の瞬間、手元に衝撃が伝わり、水面を流れている短いOPSTのヘッドが冗談のような速度で角度を変えるのが見えました。
『★△○×■☆※!?』となってしまった私は、ロッドを伸されながら、強い力で引かれていくランニングラインを咄嗟にギュッと握り返してしまいました。ニジマスの突進+太いヘッドが水流から受ける抵抗で3号のフロロティペットはあっけなくブレイク。どうしたら良かったのか分からないまま、その後アベレージサイズのニジマスを参加賞で頂き、本日終了。結果はちょっと納得できないけど、暑くて熱い一日でした。

(二日目)
早朝はYunさん、Moolyさんらと合流。薄暗いフィールドでは、リールの逆転音や『ああっ、バレた(笑)!』『チキショー(泣)!』という悲痛な叫びがこだまします。いやぁ、楽しんでるなぁ~(笑)。
一方、私はといえばアタリが何度も訪れますが、全くフッキングに至りません。このようにプライムタイムを寂しく過ごし、続く暑い日中の釣りも空振り・・・。
以下は、一日を通して結んでいたヒゲナガっぽい要素をポリシー無くてんこ盛りにした私の汚フライ(汗)。
同行した皆さんからは『イヤらしい』、『そこまでして釣りたいか?』、『恥ずかしくないの?人として』・・・と思われたに違いありません。
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本当は夕方を前にフィールドを出発して帰路につく予定でしたが、全く釣欲が満たされない私は、ラストチャンスとしてもう一度イブニングに賭けてみることにしました。
涼しい木陰のある車中泊ポイントに移動して、一人作戦会議&準備。
まず、チリチリになってしまってトラブル続出のOPSTレーザーランニングラインの前後をひっくり返し、ポリリーダー(インター)からシンクティップ(インター)に変更、その先のティペットにはドロッパー針を一本付けることにしました。暗闇の中でのドロッパーシステムはトラブルのリスクが高く、短いプライムタイムを無駄にする可能性もありますが、二つのフライを同時に流せて、相乗効果も期待できるというメリットを重視することにしたと言うわけです。
ドロッパーにイヤらしい(笑)ヒゲナガフライを、リードには一回り小さくて黒っぽいセッジを結び、原則としてイブニング時間中は結び変えません・・・あと、ティペットはぶっとくね。
さあ、いよいよ、イブニングに突入します。
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釣れそうなフィールド全体の雰囲気とは裏腹に、あれれ?私の周囲ではライズが起こりません。
空振りか・・・プライムタイムの半ばを過ぎ、フィールドが暗闇に包まれ始めたた頃、スイング中にグッと手応えを感じました。グイーっと追い合わせをかました次の瞬間、闇の中で魚が水面を割りジャンプ。
シルエットではそんなに大きい魚には見えませんでしたが、手応えは良い魚。どんどん下流に走ろうとします。
ロッドを低く保持したまま急流の中でゆっくり後退して岸まで上がり、逆転するSt.Johnのスプールの内側部分に指を当てて、なるべく楽には走らせないように努めました。
走っても良いけどその代わり体力を大いに消耗してもらいます。魚が止まればリールをどんどん巻いて魚を引き寄せます。私も、少し落ち着いてきたかも?
ミディアムスローのアクションを持つTFOのDeerCreekは、魚の動きを良くいなしてくれ、釣り手に魚の躍動感を充分に伝えてくれます。他のロッドは使ったことが無い私が言うのも何ですけど、本当に素晴らしいロッドだと思います。そのDeerCreekから伝わってくる躍動感が弱ってきたところを見逃さず、『ちょっと早いかな?』位のタイミングで一気にランディングに持ち込み、この魚との決着をつけました。テーマは太いティペットで短期決戦です。
ドロッパーに結んだイヤらしいフライを咥えたのは、尾股長52cmのレッドバンドニジマス。
この魚の思い出だけで、しばらくご飯が美味しいです。やった♪。
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帰り際、上流から引き上げてきた地元のフライマンから、昨晩、対岸で熊が唸り声を上げていたとの情報を頂きました。想像するだけで震え上がってしまった私です。それと、本日、一瞬だけど獣臭を嗅いだ気がしないでもないんだよな・・・。
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番外)
OPST COMMAND HEADの使用した感想などを羅列してみます。

○350grは軽すぎないかと心配だったけど、不思議なほど大丈夫でした。
○ロードをかけやすいのかどうかは分からないけど、飛距離も必要充分。
○ヘッド全長が15ftと短いので、私の腕前+10ftのティップ+軽いヒゲナガフライではアンカー切れを起こした。
○従ってティップは15ftで一日を通した(インター、タイプ6、タイプ8)。
○ターンがかなり急激に発生するからか、ライン全体にスラックが入った形で着水しやすい(ような気がする)
○ヘッドが短いので、長いラインを出して釣りをするようなポイントでは、ランニングラインを手繰るのがすんごく面倒。
○軽くて短いヘッドはラインの置き直し(メンディング)がやりやすい。
○汽水域や大河川下流部などで使うメリットは疑問ですが、中規模の河川では非常に有用ではないかと思います。

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by andieloop | 2015-07-11 23:58 | 釣り | Comments(14)
2015年 07月 07日

OPST COMMANDO HEAD

前々回の釣行で川にヘッドとティップを流してしまったので、急ぎ通販でスカジットコンパクト510grとタイプ6のティップ、ついでにタイプ8なんてのも揃えてみました。
商品が届いて一安心したときに、OPSTから新しいスカジットヘッドが発売されたというニュースを目にしました。スカジットヘッドは自分の中でAIRFLO社のスカジットコンパクトでファイナルアンサーだと思っていましたが、今回、このOPSTのCOMMANDO HEADなる商品の"長さ"に釘付けになってしまいました・・・非常に短く出来ています。
短いラインシステムって良さそうじゃないか?と常日頃思っていましたので、早速ショップを訪ねてみる事にしました。ショップのスタッフさんの説明によると、このヘッドはフロントテーパーが無いので短く・軽く仕上がっており、そして、軽くてもロッドにしっかりとロードをかけることが出来るようになっているとのこと。
私は、ラインのテーパーデザインとかそんなのさっぱり分かりませんが、自分のロッドがディアクリーク#6/7であることを告げると、勧められたスペックが何と350grの15ft!!
信じられないほど軽いし、15ftってティップと同じ長さじゃないですか。失礼ながら『ウソ~ん』『ホンマかいな~?』を連呼する私に『騙されたと思って使ってみてください(笑)。これでもやや重いと思います。』とのこと。
・・・そこまで言うのなら・・・・ホントに半信半疑ですが、騙されてみることにした次第です。ホントに投げられるのかいな?
なお、価格設定はやや高め。そこが大いに気に喰わないけど・・・。
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色はミントグリーンというか淡い緑色です。スカジットコンパクトに比べると素材が柔らかめ。
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【忘備録①】
両端のうち太いほうがティップ側、細いほうがリール側(普通と逆)。絶対忘れる自信あり(笑)。
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【忘備録②】
どっちがタイプ6でどっちがタイプ8か分からなくなりそう・・・なので(汗)。
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by andieloop | 2015-07-07 23:56 | 釣具 | Comments(4)
2015年 07月 05日

盛夏の十勝川1(一日一鱒編)

(土曜日)
妻が子供を連れて旭川の実家に帰りました・・・あ、妻の祖母の調子が良くないため、お見舞いを兼ねて行くだけですよ。まだ、そこまで愛想は尽かされてないと思います(笑)。
私自身は、急遽釣りに行けることになりラッキーでしたが、テレメーターによると、どうも十勝川は水が増えていそうでした。
行き先にたっぷり悩んだ金曜日の夜、『やっぱり十勝川に向かおう』とイソイソとタックル類と寝袋を車に放り込んで、道東方面へ車を走らせました。
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早朝のポイントではヒゲナガは結構飛んでいるものの、それにライズする鱒の姿は見えなくて完全に空振り。その後、朝ご飯を挟んで中流域を彷徨いましたが、やっぱり中流域でも増水しており厳しい状況。もうね、ラインやフライがサーッと流れてしまいます(笑)。
水中からのコンタクトは何も無いまま時間が過ぎます。しかし、この流域に通うこと僅か3シーズン目のワタクシ如きが下手なりにも辿り着いた結論が一つだけあります。
『時間帯に関係なく、アタリは突然やってくる、入ったポイントの一番良い所、ピンと来る所やクサイ所で1~2投目で。だから、とにかくポイントを回り続ける。』・・・必要なのが今のところ"根性"・"精神力"だけってトコロがアレなんですが・・・(恥)。
魔性のフライE.S.Lをクサイところをセコく流して。急流に乗ったニジマスは久しぶりに装着したブグレーの逆転音を聞かせてくれました。ありがたや、ありがたや。
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増水により、本来立ちこめる場所に行けなかったりということもあり、私が知っているポイントは正午を過ぎた頃にあっさりと尽きてしまいました。
腹が減っては何とやらということで、いったんウェーダーを脱ぎ、トンカツ屋さんで大きなリブロースカツとご飯を2杯食べた後、ウェーダーをひっくり返して車外で干しつつ、ちょっとお昼寝のつもりが、5時を告げる町内の放送(カラスと一緒に帰りましょ?♪の音楽)で目を覚まして、暫し呆然。あぅ、やっちまった・・・。
それでも、この季節は良いですね。まだまだ時間的には大丈夫です。朝のポイントまで戻りイブニングライズを狙うことにしました。
現場に到着すると、そこにはKenさんが居りました。いやあ、不気味なイブニングの釣りには心強いです。で、釣れたのかって?・・・タイトルどおり一日一鱒です。
夜はKenさんに車中泊ポイントを教えて貰い、そこでコンビニ弁当と缶ビールで懇親会。
ご馳走になったスコッチウィスキーはもの凄く美味しかったな。
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(日曜日)
・・・翌日というか4~5数時間後。草木も眠る丑三つ時、窓をトントン叩く音で目が覚める。お巡りさんの職務質問が一瞬頭をよぎったけど、正体はKenさん。
2:00起床の約束でしたが、アラームの音に気がつかない程、深く寝入っていたようです・・・ここが戦場なら多分命を落としていたでしょう、ホントすみません。
再び現場に戻り、まだ暗い内にヘッドライトを付けて川までの道のりを、必要以上に熊鈴をチリンチリンさせながら進みます。熊にこちらの存在を知らせる目的で、藪に入る前にホイッスル。川に降りる前にKenさんが雄叫び。いやはや万全だ(笑)。
私もホイッスルを買うことにします。できれば、私はサンバのやつがいいな(笑)。
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ロッドはいつもの愛竿TFOディアクリーク#6/7。ラインはRIOスカジットショート20ft、425grにRIOポリリーダー15ft(インター)を繋いで、可能な限り全長を短く軽くしております。スカジットを始めた3年前に間違って買ってしまったラインです。
通常は24ft、510grのヘッドに、10か15ftの100gr程度のティップを繋いでいますので、それに比べると随分と軽くなります。何故こんな定石から離れたシステムにしたかというと・・・。
未だに全然出来ない(力が全く伝わらない)オフショルダーでのキャストが少しでも上手くいくように"軽く"、そして後ろにせり出した樹木に絶対引っかけないために”短く”、そしてテーパーがついたポリリーダーにターンを助けてもらおうという訳です(汗)。それと、これは後付けですが軽いシステムはラインの形を修正するのが楽チンです。
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まとまったハッチやそれを狙う鱒たちのライズも特になく、すっかり明るくなってしまった4:00頃、川の中で口を開けていた魚の口中に私のヒゲナガフライが飛び込んだようです。
川の中心よりやや対岸側にフライを投げ入れ、フライが(おそらく)直線状にドリフトをしている最中のこと、僅かな違和感を感じてラインを強く張ってみると、岩に引っかかった様な感覚がありました。流れが速く、しかも沈まないシステムを使っているので、根掛かりはしない場所です。1~2秒間その場で動かない物体が強い生命反応を示した時、ロッド全体を使ってジワーッっと追い合わせを喰らわせました。ロッドを立てて"カツーン"とやるのではなくて、堅いところに引っかかった状態の針を改めて"メリメリメリっ"と徐々に貫通させるイメージです。あくまでもイメージね(笑)。
昨シーズン苦杯を舐めさせられ続けた私、フックアウト防止の為にコレを行うことにしています。昨秋~今春にかけて道東地方のアメマス達で訓練を重ねてきたので、すっかり身体に染みついてきたようです。
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速い流れを身に受けて抵抗する良型のニジマスは手強い相手です。St.Johnの逆転音が断続に鳴り、ウブな私の緊張を必要以上に煽ってくれます。思わず抑えたリールのハンドルに指をぶつけて『あ、痛♪』(←少し喜んでる)。
河原を素早く移動できるという場所ではありませんので、転ばないように慎重に下っていく間に完全に私が上流、その真下に魚という構図になり、単純に上と下で引っ張り合っこです。こうなっちゃうと、なんとなくアミーゴの雰囲気が漂いますが、少しだけ弱ったと思った時に思い切って引き寄せ無事キャッチに成功。
出来るだけ早い時間で決着を付けるというのも脱アミーゴに向けた作戦の一つです。
浅瀬に横たわったのは、赤い頬と側線に加えて鰭まで赤いニジマス。Lサイズに2cm足りないミドル級。
ボクシングではパワーとスピードが高い次元でバランスがとれているミドル級が面白いと良く言われますが、なんとなくそんな事を思い出させる魚でした。
速く冷たい水流を毎日受けて鍛えられているのでしょうね、その堅くて引き締まって魚体を優しく支えると、凄い早さで流れの中に戻って行きました。もう少し水中で手で支えていたかったな・・。
写真はKenさんの使っているジェットボイル。男心をくすぐる機能美と収納性、欲しいけど暫く我慢だ・・・。
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by andieloop | 2015-07-05 23:20 | 釣り | Comments(10)
2015年 07月 02日

ソックスonソックス

『ソックスタイプのウェーダーのソックス部分を保護して、消耗品にしては高価過ぎと思う透湿ウェーダーを出来るだけ長持ちさせよう』
透湿ウェーダーのソックス部の上から、ネオプレーンのソックスを履き、ワンサイズ大き目のウェーディングブーツをその上から履く。単純だけど目からウロコ。
このアイデアに欠かせないのはネオプレーンのソックス。moriさん、Yunさんからの情報を元に、なんとしても季節はずれのネオプレーンソックスを買うぞと意気込み、札幌中のプロノを端から順に回ろうかと思ったら、一箇所目の手稲店でお店のお姉さん『ありますよ♪』と裏から持ってきてくれました。
他に別のお店(WORKMAN)で似たようなネオプレーンソックスを購入(¥880)し、その隣に置いてあった、ネオプレーンっぽい薄手の保温ソックス(¥980)を購入。
家に帰ってそれぞれを試着してみました。
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左から
①アトム㈱ HOT WORK インナーソックスハーフ 2955 LLサイズ
 購入店:プロノ

②不明 SBラバーソックス ショート LLサイズ
③モリト㈱ 保温ソックス LLサイズ
 購入店:WARKMAN

①は履きやすく(・・・といってもシューズを履くときは、けっこうきついけど)、厚みがあって耐久力がありそう。
②は一応ちゃんと履けるけど、①より厚みがあるのかブーツの中はかなり窮屈。
③は一番履きやすく、ブーツを履いた時に何の違和感も無いけど、厚みが無いので耐久力がなさそう。
 (ちなみに、この使い方では全く意味はないけど、透湿があって蒸れにくい素材だそうで・・・)

とりあえず履きやすい順で③→①→②と使っていこうと思います。

【防忘録】
自分のウェーディングブーツのサイズ:US-9
(そろそろ表記がボロボロになって読めなくなりそう)
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by andieloop | 2015-07-02 20:38 | 釣具 | Comments(2)